仮想(暗号)通貨オンラインカジノ

田中あさみ 作成者:
| 最終更新: 2026年3月25日
仮想通貨カジノ

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仮想通貨(暗号通貨・クリプトカレンシーとも呼ばれます)での入金・出金ができるオンラインカジノが増えてきています。理由はオンラインカジノととっても相性がいいから!なぜ?どこのオンカジで、どんな暗号通貨が使えるの?という疑問が解決できるページになっています。

仮想通貨カジノランキング

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仮想通貨とは?

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仮想通貨は暗号通貨・暗号資産などとも呼ばれる、インターネット上に存在するお金です。英語ではCrypto Currency(クリプトカレンシー)と言います。
これらは日本円や米ドルなどと区別して呼ばれていて、日本円などの国が定めるお金は法定通貨と言います。

仮想通貨と法定通貨の大きな違いは、法定通貨で言うところの中央銀行といった管理者が存在しないことです。

仮想通貨は大きく分けて下記の2つのグループになります。

  1. ビットコイン(Bitcoin)
  2. アルトコイン(Altcoin)

ビットコインか、そうじゃないか。俺か俺以外か。です。
仮想通貨といえばBitcoinというほど、不動の地位を持つビットコイン。ビットコなんて呼ばれることもあります。

ビットコインカジノ

仮想通貨のメリット

利便性・素早い送受金
仮想通貨はインターネット上にあることから、世界中どこからでもネットがあればアクセスできるという利便性があり、送受金も素早い。

手数料が比較的安価
銀行送金やクレジットカードなどは手数料が意外と高い…でも仮想通貨は全く別。安価に抑えることができます。
例えばエコペイズの場合、入金時に2.9%〜22.8%、出金時に10ユーロ(約1,300円)〜1%の手数料がかかりますが、ビットコインの場合は基本的に無料、手数料がかかったとしても500円以内です。

匿名性・安全性
非中央集権型のプラットフォームを使用しており、非常に複雑な英数字のアドレスを使って送受金をするため、間違えさしなければ不正が起こる可能性が非常に低いと言えます。

仮想通貨のデメリット

信用できるの?

絶対的な存在のBitcoinは別として、あまり耳にしたことのないブランドの仮想通貨は購入しても大丈夫かどうか、不安になりますよね。
法定通貨よりも消滅しない安定感が低いと言えるのではないでしょうか。
とはいえ、これだけ一般的になってきているので前ほどの不信感はなく、仮想通貨を持っている人も年々増えています。

ゴックスしちゃうかも
他にもセキュリティが厳しいため、うっかりウォレット番号やパスワードを忘れると二度とアカウントにアクセスできないということも注意点です。このようなアクセスできなくなることを、ネット上ではよくゴックスしてしまったなどと言います。
あのテスラで有名なイーロン・マスク氏もゴックスしてしまったと言って話題になっていましたね。

利用可能な場所が少ない
法定通貨に比べると利用できるサービスが少ないのもデメリットと言えます。

電子マネーとの違いは?

電子マネーはEウォレットなどでやり取りされる法定通貨のこと。そう、法定通貨のやり取りをインターネット上でしているので、仮想通貨とは違います。

オンラインカジノでよく使われるEウォレットは、エコペイズベガウォレットiWallet・ペイパルなどです。

仮想通貨の購入方法

  1. 取引所を決める
  2. 取引所に登録する
  3. 取引所に入金する
  4. 仮想通貨を購入する

取引所として有名なものには、「bitFlyer」「DMM Bitcoin」「Coincheck」などがあります。
オンラインカジノによっては、オンラインカジノサイト上で購入できるところもあります。

仮想通貨とオンカジが相性◎な理由

仮想通貨カジノ

送受金が早く、手数料も安価、匿名性も高いということで、オンラインカジノのとの相性はばっちり!
少し詳しく言うとキュラソーライセンスのオンラインカジノではよく導入されています。
ライセンスの取得国によってさまざまな規制が異なり、キュラソーライセンスの方が仮想通貨を導入しやすい面はありますがマルタライセンスで導入できないわけではありません。

少額入金ができることも多いのが特徴。

本人確認がない場合も

仮想通貨をメインとするオンラインカジノでは、本人確認を行わないところが多くあります。
本人確認しょるの提出がめんどくさいんだよね…という方は仮想通貨カジノの方が遊びやすい!

オンカジでよく使われる仮想通貨の種類

オンラインカジノでよく使われるのは仮想通貨の中でもこれら!

ビットコイン(Bitcoin・BTC)

ビットコイン

ビットコインは世界で初のブロックチェーンを基盤としたデジタル通貨です。現在、流通する暗号資産の中でビットコインは最も知名度が高いことから、「ビットコイン=暗号資産」と思っている人も多いほど。

ビットコインは、2008年10月、ネット上に「Satoshi Nakamoto(サトシ ナカモト)」と名乗る人物が国家や銀行を介することのない分散管理型の暗号資産について書かれた論文を投稿したことから始まりました。名前は日本人のようですが未だに本人の確定がされておらず偽名の可能性が高いです。
2009年1月、ナカモト氏の論文から作られ、公開されたものがビットコインです。
しかし、あまりにも新しい考え方だったため、受け入れられるまでに時間がかかりました。
2010年2月には初のビットコインの取引所が開設され、徐々にその存在を大きなものとしていきました。
現在では仮想通貨の域を超え、エルサルバトルやスイスの都市ルガーノがビットコインを法定通貨としています。

ビットコインの詳細ページ


イーサリアム(Ethereum・ETH)

イーサリアム

イーサリアムは2013 年ヴィタリック・ブテリン氏によって開発されたプラットフォームの名称です。
仮想通貨名はイーサですが、プラットフォーム名のイーサリアムで呼ばれるのが一般的です。

2011 年 17 歳でビットコインを知ったブテリン氏は、2012 年に仮想通貨雑誌「ビットコインマガジン」の立ち上げ、2014 年には、 PayPal 創業者で投資家のピーターティール氏が行うティール奨学金に選出され、ブテリン氏のイーサリアム開発がすすみました。(すごい人ですね!)

イーサリアムの詳細ページ


リップル(Ripple・XRP)

リップル

リップルは、銀行間送金向けの国際送金プラットフォーム「RippleNet」を開発·提供する Ripple Labs Inc. の名称で、RippleNet 上で使用される仮想通貨もリップルと呼ばれています。

XRP Ledger に承認された企業や組織のみが採用できるアルゴリズムを使っているためXRPと表記されます。ビットコインより高速承認ができるシステムとなており、1000/秒という想像もできないようなスピードを誇ります。その為、手数料も格安。

リップルの詳細ページ


ドージコイン(Dogecoin・DOGE)

ドージコイン

ドージコインは、MEME(インターネットで話題となった画像)のドージをモチーフに作られたビットコインを模した草コインです。

イーロン・マスク氏のツイートの影響で、2021年4月中旬には6円台から一時40円を超え、7倍近い高騰を記録した、柴犬がこっちを向いているあの仮想通貨です。Dogという英単語が名前の由来です。
同じく柴犬をモチーフにしたSHIBA INU (SHIB)という仮想通貨もありますが、全くの別物。
ドージコインはビットコインをもとにパロディとして作られた仮想通貨でほぼ同じ機能を持っています。

ドージコインの詳細ページ


ライトコイン(Litecain・LTC)

ライトコイン

ライトコインは、Googleの元エンジニア「チャーリー・リー」氏によって2011年に開発されました。
ライトコインは、ビットコインの抱えている処理速度の問題や、手数料の高さを解決するために開発されました。
通貨の発行上限がビットコインの4倍の8400万枚。ビットコインが1つのブロックを作成(取引の承認)するのに10分かかるのに対して、ライトコインは2分半でブロックを作成することができます。


テザー(Tether・USDT)

テザー

「Tether」とは「絆」と訳され、価格がUS1ドルと連動している安定コイン「ペッグ通貨」です。
時価総額順は、1位ビットコイン、2位イーサリアム、に続く3位テザーとなっています。
スイスの都市ルガーノはテザー・ビットコイン・LVGA(スイスフランと連動するステーブルコイン) の3銘柄を事実上の法定通貨にしました。

テザーの詳細ページ


カルダノ(Cardano・ADA)

カルダノ

カルダノはADAと表記されることからエイダコインと呼ばれることもあります。

特徴として、
・PoSアルゴリズムにより消費電力が少ない
・独自スマートコントラクト「Plutus」がある
・専用ウォレット「ダイダロス」で利用できる
があげられます。プロジェクトの立ち上げに日本人が関わっていたこともあり、よく知られています。


ビットコインキャッシュ(Bitcoincash・BCH)

ビットコインキャッシュ

ビットコインキャッシュとは、2017 年 8 月にビットコインから利便性を高めることを目的として分岐して誕生した仮想通貨です。
ビットコインと比較するとブロックサイズが大きく、ビットコインが 1 MBに対し、ビットコインキャッシュは 32 MB あります。つまりビットコインキャッシュは一度により多くの取引を処理することができます。


バイナンスコイン(Binance Coin・BNB)

バイナンスコイン

バイナンスコインはBinanceという取引所が設立された2017年に登場。取引所の利用による優遇を重視した仮想通貨です。主に取引手数料の優遇がメリットとして挙げられ、最大で25%の割引が受けられます。
他にも特徴として償却を行います。市場の流通量を減らし、現在出回っている通貨の価値を上昇、維持することを目的としています。


仮想通貨カジノ よくある質問

手数料は無料なの?

無料~数%と他の入出金方法に比べると安価です。しかし、カジノごとのレートがGoogleなどで調べられるレートより数%高く設定されていることもあります。

どの仮想通貨がよく使われている?

ビットコイン、イーサリアム、ライトコインなどは利用できるオンラインカジノが多くあります。

仮想通貨でプレイするならどこのカジノがおすすめ?

ビットカジノが安定してプレイできます。